【幹事様必見】会議室が一瞬でパーティー会場に!ケータリングの魔法「どんでん(転換)」とCBが誇るプロのスタッフ力

「会議や研修が終わったあと、同じ会場ですぐに懇親会を開きたい」
「でも、机の移動からお料理の準備まで、たった数十分で終わらせるなんて本当にできるの?」
そんなタイトなスケジュールでお悩みの幹事様、どうかご安心ください。
ケータリング業界には、こうしたご要望にお応えするための「どんでん(会場転換)」というプロフェッショナルな
技術が存在します。
今回は、限られた時間で会場をガラリと変身させる「どんでん」の秘密と、それを成功に導くCB ケータリング
(シービーサービス)の圧倒的なスタッフ力についてご紹介します。
1. まるで魔法?ケータリング用語「どんでん」とは


「どんでん」とは、歌舞伎の舞台で背景を一瞬にして変える「どんでん返し」を語源とする業界用語です。
ケータリングにおいては、会議や研修が終了した直後、指定されたわずかな時間内で、いつもの会議室を華やかな
懇親会会場へと一変させる「プロの早業(会場転換)」のことを指します。
状況に合わせて、大きく分けて以下の2つのアプローチで空間を作り上げます。
- 流し込みどんでん:別室で事前にお料理卓やバーカウンターを完璧にセットしておき、会議終了と同時に
キャスターで一斉に会場へ運び込む(流し込む)手法。 - スーパーどんでん:事前の準備スペースがない場合でも、会議終了とともにゼロからハイスピードで
セッティングを行う手法。
いずれのアプローチにおいても、「事故なく、最速で、乾杯に漕ぎ着ける」ことが最大のミッションです。
2. なぜCBの「どんでん」が選ばれるのか?〜圧倒的な現場スタッフ力〜
この「どんでん」を成功させるためには、ただ足が速いだけ、作業が早いだけでは成り立ちません。
予期せぬトラブルを防ぎ、時間内に完璧な空間を作り上げる「スタッフの総合力」こそが、CBの最大の強みです。
① 絶対に妥協しない「安全・確実」なオペレーション
急いでいるときほど、事故のリスクは高まります。CBのスタッフは、以下のルールを徹底し、安全かつ確実な転換を行います。
- 段差の徹底管理:キャスター移動時に少しでも段差がある場合は、押し込まず必ず「2人体制」で
持ち上げます。これにより、お料理の落下やグラスの破損を完全に防ぎます。 - 動線の事前リサーチ:会場到着後、扉の幅や曲がり角のスペースを事前に確認。過去の施工データや
施設担当者様との連携により「本番で通れない」というトラブルを未然に回避します。
② 「乾杯」を最優先するプロの判断力
限られた時間の中では、「何から準備するか」という優先順位の判断が命運を分けます。
CBのスタッフは、お客様が会場に入られて「すぐにお疲れ様の乾杯ができること」を最優先に動きます。
ドリンクを提供するバーカウンターや、すぐにお手に取れるお食事(チラシ卓)を真っ先に完成させ、
お待たせする時間を最小限に抑える判断力を持っています。
③ 臨機応変なチームワーク
CBのスタッフ力の高さを物語る、実際の事例をご紹介します。
■ 某企業様 大規模パーティー(会場:秋葉原UDX)
参加人数:500名様
条件:事前の準備スペースあり(ゼロから立ち上げる「スーパーどんでん」)
※別の部屋にて2時間前にどんでん準備可能
転換にかかった時間:わずか30分〜45分!
500名様分の大量のお料理、グラス、バーカウンター、テーブル装飾。会場に入ってから、
たったの30分〜45分で完璧なパーティー会場へと転換させました。
このような過酷な条件でも「事故なく・美しく・時間通りに」乾杯へと導くスピードとクオリティに大変ご満足いただき、こちらの企業様からは毎年リピートでご依頼をいただいております。
大型イベント会場での大規模案件も、CBなら安心してお任せいただけます。


まとめ:タイトなスケジュールの懇親会もCBにお任せを!
「会議室から懇親会会場への転換時間が短い」という理由でパーティーを諦める必要はありません。
事前の緻密な計算と、それを現場で体現するプロのスタッフ力がCBには備わっています。幹事様はタイムキーパーや進行に専念いただき、会場のセッティングはすべて私たちにお任せください!
CB ケータリングに関するご相談・お見積りはこちらから、ぜひお気軽にお問い合わせください。
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